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2007年09月22日

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りばーすじおこーだー

先日リリースされたアルプスラボ標高APIは標高APIというよりはリバースジオコーダになってますな。
すばらしいです。


http://api.alpslab.jp/v1/level?appid=guest&p=35/40/40,139/46/13.6

<result>
<address<東京都千代田区丸の内1丁目</address>
<level>3</level>
</result>

緯度経度渡すと、標高だけじゃなくてその点の住所が分かります。
富士山とかでもちゃんと帰ってくるので(富士山の住所がなにか知らんけど)
街区レベル位置参照情報使ってるAPIよりもアルプスラボさんの使ったほうがいいんじゃないかしらん?
日本測地系っぽいのでGoogle先生とは相性が悪そうだけど、そのうち誰かラッパー作ってくれるか、サポートしてくれると思われます。


投稿者 nishioka : 2007年09月22日 00:30

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